多機能ファイル転送ツール ZCopy for Win ver 1.23
last updated 2003/11/12
Ver1.23の主な新機能 (C:ZCopy, B:ZBrowse)
- コピー等の実行中の残量時間表示
- C タブの複数行表示オプション
- C 指定の日時以降のファイルのみを対象にする「Modified After」オプション
- C 指定サイズの条件と一致したファイルのみ処理の対象にする「By Size」オプション
- C レジストリの環境設定をzcopy.iniファイルへ保存/読込む機能
- B [進む],[戻る]ボタンの追加

- B [Favorites]メニューの追加
- B [サブフォルダを展開]ボタンの追加
- B ファイル名の検索機能の強化(全角半角の同一視)
- B [Select Duplicate files]メニューの追加(同一フォルダ内の重複ファイルの抽出)
→詳しい変更履歴(Ver1.23)
ダウンロードはこちら(Download)(101KB)
ZCopy for Winの特長
- 二つのフォルダを比較して、新しいファイルのみコピー(Update)他、8種類のオペレーションを実行。
- 各オペレーションは、ダイアログ上にシートとして登録し、即座に選択・実行可能。
- オペレーションでどのファイルが操作の対象となるか事前に確認できる「Listing」ボタン。
- タスクトレイに常駐させ、ただちに呼び出し可能。
- 複数のInclude,Excludeマスク/ディレクトリを指定して、特定のファイルのみを操作対象にできる。
- FTPに対応し、最新ファイルのダウンロードやホームページの更新も可能。
- FTPに対応したExplorer風のブラウザ「ZBrowse」で、ソース/ターゲットディレクトリをブラウジング可能。
動作環境 Window95/98, NT4.0, Windows2000,XP(VC++6.0のランタイムDLLが必要)
★注意★
Ver1.00から、コンパイラをVC++6.0に変更しました。
起動できなくなったった方は、お手数ですがこちらのMFC6.ZIP(586KB)も落としてsystemディレクトリ
(NT,Windows2000ではsystem32)に入れてください。
★ZBrowseの画面の縁へのスナップ機能は、Hiro Yamamoto氏の
トランスルーセントカレンダーを
参考にさせて頂きました。
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★本ソフトウェアは、業務(営利目的)で利用していただいても構いません。
何かお気づきの点がございましたら、c.mos@zob.ne.jpまで